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沿革

昭和37年 都下武蔵野市にて緑茶袋詰卸創業
42年 所沢工場建設 緑茶加工
45年 蔵出し新茶仕上管理システム・保管技術完成
46年 所沢本社、営業所建設(3F) 武蔵野市営業所廃止
48年 株式会社国太楼法人組織に改組 資本金500万円
49年 F・Cシステム研究後、モデル店出店
50年 増資 資本金2000万円
51年 静岡県下(現当社静岡工場)工場用地買収約1550坪
52年 静岡工場(茶加工・包装工場)
54年 静岡工場(海苔加工・倉庫含む)(麦茶二度焙り工場)
55年 岐阜駐在所設置 海苔工場オートメラインに改善
56年 増資 資本金4000万円 静岡工場用地買収450坪
57年 倉庫(冷蔵庫含む)建設200坪
60年 千葉営業所設置
61年 増資 資本金6000万円 仕上工場湿度コントロール完成
62年 増資 資本金9000万円 水分含有量・自動制御検出(クニカスケードシステム)開発完成
62年 厚木営業所設置
63年 アバンス貿易株式会社設立(貿易部門分離独立)
63年 全漁連入札権取得
平成元年 コーヒー豆直輸入開始
2年 コーヒー焙煎工場落成
4年 千葉漁連入札権取得
6年 静岡工場緑地帯用地買収約300坪 コーヒー設備増設(年3000t~9000t)
7年 1月静岡工場6F増築、内包装(163坪×4フロアー) 他出荷場・事務所160坪
8年 喫茶事業カフェ・レント店、アバンス店 テスト業態開始
9年 国太楼オーストラリア PTY LTD 設立 資本金60万豪ドル 新人事職能制度 開始
10年 静岡工場・理科学研究室設置(茶成分分析と原料撰定基準)し、オリジナル、OEM強化
11年 HACCPシステムによる総合衛生管理手法(食品の安全性を確保)取組開始
12年 国太楼オーストラリア PTY LDT 増資 資本金100万豪ドル
13年 増資 資本金18,000万円
JAS(有機麦茶等)認定工場となる
販売促進情報発信センター建設(情報を一元管理 開設・本社機能業務開始)
14年 厚木・千葉営業所、情報センターへ統合
JAS(有機緑茶)認定工場となる。
15年 JAS(有機紅茶・有機コーヒー)認定工場となる。
HACCP推進協議会・財団法人東京顕微鏡院ダブル認定工場となる。
16年 静岡工場現場改善指導、取り組み開始(3ゲン改革)
17年 トレーサビリティ確立 (茶類・海苔)
静岡 新工場 3F(2244㎡増築)・・・HACCP仕様、内圧高め、外気進入を阻止防虫対策
新商品開発工場・・・粉末設備新設「ダマにならない粉末設備」・ペットde緑茶・分包技術開発・蒸気殺菌自動運転設備
18年 埼玉県ベンチャー企業優良製品コンテストで「ペットボトルde緑茶」シリーズ優秀賞受賞
19年 国際規格ISO22000:食品安全マネンジメントシステム(JQA日本品質保証機構)認定取得(本社・静岡工場)
岐阜駐在所、静岡営業所へ統合
24年 国際規格FSSC22000:食品安全マネジメントシステム(JQA日本品質保証機構)認定取得(静岡工場)